あとがき | |||
こんにちは、HIJIRI(ヒジリ)です。 二次創作小説「幻生林」番外編 『浮遊大陸からの手紙』をお読みいただき、どうもありがとうございました。 この物語は、那月トモ様主催のオンライン・イベント「浮遊大陸で会おう!」合わせで、 皆さんとFF3の30周年をお祝いしたくて出すことにしました。 物語の舞台は、浮遊大陸の端っこにあるギサール。 可愛い羊と愉快な音楽が印象的な場所です。 「幻生林」本編では省いたギサールに、途中(4巻:1章の後)で立ち寄ったということにして書きました。 演劇でいうと、幕間的なお話ですね。 音楽の印象とはだいぶ離れてしまったのですが、 いつもながらFF3愛だけは溢れかえっておりますので、汲んでいただければ幸いです(笑)。 FF3があって良かった! FF3が今に至るまで繋いでくれた沢山のご縁(同じFF3をプレイして楽しんでいる方々に お会いできたのが嬉しい!)と、 FF3を生み出してくださった開発者様たちに感謝! これからもずっと大好きです。 ありがとうございました。 |
|||
2020年12月20日 HIJIRI |
![]() |
![]() 小説ページへ |
![]() サイトトップへ |